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PocketPCを計測器に

PDAを計測器に,米NIがCompactFlashタイプのデータ・ロガー
 下記が、メーカーのニュースリリース。
日本NI、携帯性に優れた超小型計測デバイスを発売
 PocketPCを、アナログ、デジタル信号の計測器にしてくれるものだそうです。
 データロガーってのは、いろんな計測器が収集したデータを、デジタルデータに変換して保存してくれるもののようですが、収集だけでなく、計測からPocketPCで可能になるということですね。
 使い道は、以下のように、いろいろあるようです。
【適用アプリケーション】
・生物医学:体に装着して利用するウェアラブルコンピューティング、生理学的モニタリング
・自動車関連: サービスセンターでの車両診断等
・食品業界: ポータブルpHメーター
・一般的なデータ集録・ロギング
・マシンモニタリング: 振動解析等
PocketPC+CFデバイスのセット販売の方が売れるかもしれませんね。
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事故に気をつけろとしか言えない

 昨日は、朝から社用で雄勝に行ってきました。大雪でしたよ、3月末なのに。
 道路脇には、これまでに積もって汚れた雪が、1mぐらいあるんですが、この上にきれいな雪が10cm程度積もりました。でも、15:00には止んで、晴れ間も見えてきました。
 地元の人に聞くと、この時期まで雪が降るのは、珍しいとのこと。先週は春の陽気を感じられたので、すでにタイヤをスタッドレスからノーマルに履き替えてしまった人もいるようです。そういえば、雪が降っているときに、やけにゆっくり走る車がいました。
 タイヤを履き替えてなくても、影になっている部分が凍結してたり、昼間は気温が上がるので積もった雪が一部溶けて、氷水をまいた状態になって、やっぱり滑り易くなっていたりと、危険満載です。昨日の移動でも、行き帰り両方で事故車を見かけました。
 慣れているはずの地元の人も、事故ってしまいます。全く、気が抜けない土地です、秋田って。

FUJIFILM FinePix F10

FUJIFILM FinePix F10
 フジノンレンズと新世代スーパーCCDハニカムV「HR」、そして新・画像処理システム「リアルフォトエンジン」が生み出す超高感度高画質が、他の機種では得られない一瞬を、あなたの手元に残します。
 って、感じでしょうか。これも基本性能はIXYに負けず劣らず。これに加えて、一押しの機能が高感度撮影。
 暗い場所での撮影は、シャッタースピードが速いと、画像も暗くなります。シャッタースピードを遅く(シャッターが開いている時間を長く)すれば、CCDに入る光が増えて、画像が明るくなるけど、ぶれ易い。CCDの感度を上げれば(信号の増幅ですね)シャッタースピードが速くても明るくなるけど、この場合ノイズが増えて、画像が悪くなる。
 でも、FUJIFILM FinePix F10は、がんばってノイズを減らしてくれるので、感度を上げてもきれいな画像が得られます。つまり、暗くてもシャッタースピードを速くできる。感度(信号の増幅率)は、設定で変えられますが、大雑把に言って、2~4倍感度を上げてもノイズが目立たなくて、シャッタースピードを1/2~1/4に出来るようです。その威力は、絶大!、かどうか私には分かりません。店頭でその辺試してないので。ただ、ネットで情報を見ている限りでは、かなりの優れもののようです。コンパクトデジカメの歴史を変える一台、と言っている方もいらっしゃいました。ディズニー協力のCMが流れているそうですが、こちらは、LUMIX同様やや誇張されているかもしれませんね。
 なお、ナチュラルフォトモードという設定では、最高感度(ISO1600)に自動で設定されますが、普通のオートモードでは、ひとつ下(ISO800)までしか設定されないそうです。この機種の一押し機能を使い倒すためには、適切なモード選択が必要ですね。
 その他、起動時間は1秒ちょいということで、ばかっ速とは言えませんが、気にならないと思います。その他の動きも、そこそこ速そうです。
 店頭で見たところ、私はどうでもよかったのですが、奥さんはデザインが気に入らないと、ばっさり切られました。
 5月発売予定のFinePix Z1は、デザインは良いようですが、中身が違います。詳細ははしょりますが、間違いなくFUJIFILM FinePix F10同等の感度は持てないでしょう。
 なお、バッテリの持ちは上々で、IXY、LUMIXの3倍ぐらい持ちそうです。
 こんなFUJIFILM FinePix F10の弱点は、記録メディアと充電アダプター。記録メディアはxD-ピクチャーカードというマイナーなものです。いろいろと不便でお金がかかりそうです。充電は、PCとの接続ケーブルも一緒になった無骨なのが必要だそうです。まぁ、電池の持ちがいいので、持ち歩く必要は無いんでしょうけど。
 ってところで、本体だけ見ると買って損はない気がします。でも記録メディアとか充電アダプタとか、周辺環境が気になります。これ、使い勝手としては、結構重要な要素だと思うんですよねぇ。それと高感度撮影に関しても、まだまだ改良されて、あと2世代(1年)ぐらい後で完成形になるような気がします。これは、たんなる想像ですけどね。

 操作性や画質は、自分で触って、観て確認しましょう。店頭に実機があれば、サンプル写真もあるはずです。ネットにも、いろんなところで写真が紹介されています。
 その他、情報源は、以下参照願います。
価格.com Panasonicデジカメのページの口コミ掲示板

春なのーにー

 週末には4月になるというのに、最近の秋田には雪が降ります。強い風が、さらに寒さを感じさせます。まぁ、ぱらっと降って、すぐやむんですけど。気温も2月よりは、ましですけどね。でも、内陸は積もってるのかなぁ。明日、確かめてきます。

日本HP メールマガジンの購読申し込みについて

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 という件名のメールが来ました。内容は、「HP Directplusで取り扱う新製品・キャンペーンの最新情報を伝える「、メールニュースの配信登録案内。iPAQ pocket PCのユーザ登録をした人とかに送付しているとのこと。
 そういえばしてましたね、ユーザー登録。初代iPAQを買ったのが2001年6月なので、3年半以上、登録データが保管されているんですね。
 もぅ、使わないんですよねぇ、PDA...

Panasonic Lumix DMC-FX7

Panasonic Lumix DMC-FX7
 えー、手持ちの雑誌を見たら、大きく紹介されているのは、2月発売のDMC-LZ2でした。Panasonic Lumix DMC-FX7は、去年の8月発売だったんですね。すでに新機種の登場がうわさされていますが...こっちの方が売れているようなので、Panasonic Lumix DMC-FX7のご紹介。
 ライカのレンズに、新型信号処理プロセッサ ヴィーナスエンジンIIが生み出す高画質。そこに手ぶれ補正機能が加わって、LUMIXは他の機種では得られない一枚を、あなたの手元に残します。
 って、感じでしょうか。基本性能は、IXYに負けず劣らず。でもそんなことは関係ないのです。とにかく手ぶれ補正機能なのです。でもって、Ayuなのです。
 が、えー、そのー、個人的には浜崎さんが好みでないので、Panasonic Lumix DMC-FX7、というかPanasonicのデジカメに興味の薄いShiroです。IXYのミラ・ジョヴォヴィッチさんはいいです。数年前に、ナンチャンが彼女をエスコートして楽しませるという番組があったんですが、映画では観られない無邪気な行動に、高感度アップでした。中田さんは、まぁ、すごいなぁってぐらいです。
 話を戻して、実際に触ってみた感触は、強い印象なしでした。ネットで、起動終了とも、3秒ぐらいかかると書いてましたが、どうだったかなぁ。また触ってみます。レリーズタイムラグとかは速かったです。
 手ぶれ補正は、あくまで補正のようです(前々回、手ぶれ防止と書いてしまいましたが、補正の間違いです)。約20cm幅で毎秒3回ぐらい揺らしながら撮影したら、さすがにぶれました。CMは、かなり誇張されていると思います。でも、同じことを他の機種でやると、ぶれというより絵の具を混ぜたようになると思います。普通に撮っていれば、全くボケのない写真になるでしょうね。
 ちなみに、手ぶれ補正機能を持つ、別の機種で撮影した写真を見せてもらったことがありますが、流し撮りをしようとすると、背景の方に焦点を合わせようとして上手く撮れていませんでした。子供が走る姿を撮るときなどは、手ぶれ補正機能をオフにしておきましょう。
 さて、なかなか高性能のPanasonic Lumix DMC-FX7ですが、IXY同様、バッテリの持ちが悪いとのこと。使い方によりますが、予備バッテリの必要性を感じる方が多いようです。でもバッテリと新機種の登場が気にならなければ、買って損はなさそうです。

 操作性や画質は、自分で触って、観て確認しましょう。店頭に実機があれば、サンプル写真もあるはずです。ネットにも、いろんなところで写真が紹介されています。
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CANON IXY DIGITAL 600と55

CANON IXY DIGITAL 600
IXY DIGITAL 55
 これらの、ひとつ前の機種からですが、起動時間、AF、レリーズタイムラグなど、各種動作が高速化されています。画質は、キャノンレンズとDIGIC IIという画像処理プロセッサの組み合わせで、他社が真似の出来ないレベルを実現しているとのこと。各種ボタンやモード選択などの操作性も平均点以上(らしい)。
 CANON IXY DIGITAL 600は、コンパクトデジカメの中では大き目の1/1.8型CCDを備えていて、感度も高いようです。その分、IXY DIGITAL 55より本体が大きく、値段が高くなっています。またマクロ機能は、CANON IXY DIGITAL 600が5cmまで、IXY DIGITAL 55が3cmまでと、後者の方が良くなっています。
 実際に店頭で触った感じは、確かに各種動作が速くなっています。まったくストレスがありません。私が持っているIXY DIGITAL 200とは、比べ物になりませんね、当たり前ですけど。買ったの5年以上前だったかなぁ。当時はこれで本体7万円以上だったんですよ...
 それはともかく、IXY DIGITAL 200で気になっていたことに、オート撮影のフラッシュモードがありました。どういうことかというと、オート撮影の標準設定ではフラッシュはオートです。で、ボタン押してフラッシュ禁止にして撮影しても、電源をオフにすると、次回起動時には、またフラッシュがオートになってしまうというものです。でも、最近のIXYは、電源オフ前の設定が残されるようですね。
 さて、完璧に見えるIXYですが、最大の弱点が残っています。それは、電池の持ち。私は、あまり枚数を撮る人間ではないのですが、それでも、旅行などでIXY DIGITAL 200を使う場合、バッテリが一日持たないことがありました。知人で同一機種を持っている人は、予備バッテリが絶対必要といっていました。最近の機種でも、この弱点は引き継いでしまっているようです。実際に買った場合は、しばらく使ってみて、バッテリが持たないと感じたら、予備バッテリを買った方がいいでしょう。ちなみに、IXYのバッテリチャージャーは、昔から小さくて携帯もしやすいです。CANONは、持ち歩きを前提としているんでしょうかね。

 操作性や画質は、自分で触って、観て確認しましょう。店頭に実機があれば、サンプル写真もあるはずです。ネットにも、いろんなところで写真が紹介されています。
 その他、情報源は、以下参照願います。
価格.com CANONデジカメのページの口コミ掲示板

正式に、当サイトの出発

 準備中だった当サイトですが、ここから正式にスタートします。
 PALMLINKでいこう!!からいらした皆さんは、前のメインページである結局携帯大冒険 2にはなかった、秋田の話題にびっくりされたでしょうか。PalmどころかPDAの話題もほとんどなくなっています。しばらく様子を見ていただいて、気に食わない場合はすいません、閲覧サイトからはずしちゃってください。
 それでは、よろしくお願いします。

最近の注目デジカメ

 3/24に書きましたが、どのデジカメを買うか、本気で考え始めました。ネットを見渡してみると、CANON、FUJIFILM、Panasonicが最近の注目のようです。

 これを買っておけば大きな間違いはないでしょう、CANON IXY DIGITAL 600。(かIXY DIGITAL 55。高画素か、大きさと値段かで変わります)
 万人に分かりやすい訴求力の手ぶれ防止補正機能に、AYUとカラーバリエーションで女性のハートをがっちりゲットのPanasonic Lumix DMC-FX7
 高感度によるシャッタースピードアップが、コンパクトデジカメに新たな風を吹き込んだFUJIFILM FinePix F10

 雑誌でも、一眼レフを除けば、この3(4)機種で、ほとんどのページを持っていかれています。他に、水深1.5mまでの水中撮影が可能なOptio WPも、もっと注目されていいと思うんですけどね。
 でもって、個人的に一番気になるのが、RICOH Caplio R2です。35mmフィルム換算で広角28mmから望遠135mm相当の焦点距離と、1cmマクロを持ち、軽快な動きと長時間電池が持つことが特徴。しかし、画質が...というもので、同様の機能を持つ旧機種から、限定的な市場で根強い人気を保っているようです。
 次回から、それぞれの特徴を、ちょっとだけ詳しく見て行きたいと思います。

とんこつラーメン 佐々木家

「味の好みは、人それぞれ」
とんこつラーメン 佐々木家
 本荘、飛鳥大橋南側の十字路角に、最近開店した模様。
 ラーメンには、とんこつ醤油と、とんこつ味噌がありましたが、今回はとんこつ醤油650円を選択。他に温玉チャーシュー丼250円と、餃子280円を注文しました。
 ラーメンは、大中小のサイズのほか、スープの味の濃さ、油の量、麺の固さが選べます。今回は全部並で注文。麺は太麺で、固さ並でもやや固め。チャーシューは柔らかめ。スープは気のせいか魚のダシの味もしました。油はそれほど気になりませんが、濃い目の味で、1杯だけでもちょっと飽きが来るかも。おいしいとは思いました。途中で、テープルにおいてあるゴマを入れるとさらに良いかも。海苔とほうれん草が入ってますが、他にもお好みで追加できます。
 チャーシュー丼は、たまねぎのみじん切りも入っており、アクセントのある味になっています。これが温かいうちはおいしいのですが、ご飯が冷めてくると鼻についてきます。基本的に生たまねぎのにおいが苦手な私は、このにおいが気になってしまいました。
 餃子は平たく薄めの長方形。味は普通だと思うのですが、薄い分、物足りなさを感じました。
 Shiroの食べ方:ラーメン小全部並+チャーシュー丼をさっと食べる。
次回、とんこつ味噌に挑戦予定です。

追記
 その日のスープの出来が、壁に書かれてました。「最高」「上」「中」「下」だったかな。私が食べた日は「上」でした。まず間違いなく、「中」以下は書かないでしょうね。最高じゃないものを食わされるのかぁーという落胆の方が大きいので、やめたほうが良いでしょう。

サッポロらーめん 味の三平

「味の好みは、人それぞれ」
サッポロらーめん 味の三平
本荘市出戸町字御門185-5
TEL 0184-23-0970
 マックスバリュー御門店向かい。秋田市仁井田にも、同名のお店があるようですが、関係は不明です。
 みそらーめん600円を注文。太麺、チャーシュー固め。スープは薄味。メンマとねぎが入ってたかな。全体的には、昔のラーメンといった感じ。私にとってはいまいちでした。
 Shiroの食べ方:うーん、こしょうを多めに入れて食べるかな。
次回、ねぎ醤油に挑戦。

個人ユーザーには関係ないですが

マイクロソフト、シンビアンと提携--携帯端末分野でライバルが協力
 SymbianOSを搭載した携帯電話は欧州で多いようですが、日本でもVodafone 702NKという名機が登場しています。これらとマイクロソフトのExchange Serverの同期ソフトを開発するとか。

 Exchange Serverについては、以下のページをご参照ください。
Exchange Server 2003とは
 簡単に言うと、「サーバー上のPIMソフト(:グループウェア)+掲示板などの情報共有ソフト+メールサーバー」のようです。これらの情報を各自のパソコンで見るためのソフトとして、OutlookやWEBブラウザなど複数のソフトに対応しているとのこと。i-modeにも対応していて、SymbianOS搭載機に関しても、同期ソフトではなく、閲覧ソフトの開発もありえますね。
 いずれにしろ、個人ユーザーには関係の無いことで、ちょっと残念。まぁ、Psionなき今、SymbianOSにはがんばってもらいたいものです。
 しかし、前回は日本製OSを応援していながら、今回は欧州製OSを応援してしまった。我ながら節操がないなぁ。

難しいことは分かりませんが

 「T-Kernel」を採用した組み込み用途のパネル型コンピュータ,パーソナルメディアが発売
 日本製OSのTRONが根っこにある、T-Engineが技術のベースにあるそうです。この製品にその技術を使ったことによる利点が、よく分かりませんが、とにかく日本製ということでがんばって欲しいです。

よーく考えよう

 フォト イメージング エキスポ 2005、ではなく、次の日に行ったビックカメラで気になったのが、RICOH Caplio R2とその旧機種で値段の安いCaplio R1Vです。
 いずれも広角28mm~望遠135mmまでの光学4.8倍ズームと、1cmマクロを備えています。違いは値段と、バッテリの持ち、液晶画面の大きさなど。コンパクトデジカメで広角28mmってのは、ざっと見た限りでは、他のメーカーではほとんど無いようです。1cmマクロも魅力です。花とか撮る時に、結構近くまでよりたいときがあるんですよねぇ。
 RICOHといえば、私が初めて買ったデジカメDC-4UがRICOH製でした。その前のバージョンDC-3までは1cmマクロで、新機種のDC-4Uも、もちろんそうだろうと思ったら8cmになっていて、しまったぁ、と叫んではいませんが、悔やんだことを覚えています。今度はそんなことが無いように、しっかり調べましょう。
 一眼レフデジカメも考えていますが、本当に使いこなせるのか、いや使い倒せるのか疑問を持ってきた今日この頃。もうちょっと何を買うのか考えてみたいと思います。

由利本荘市のサイトがあった

 昨日(3/22)のことですが、私の住んでいるところが、本荘市と周りの町が合併して、由利本荘市となりました。
 でも、旧本荘市とか合併した他の町のサイトから、由利本荘市へのリンクが無いんですよねぇ。私の場合、本荘市のアドレスに、自分で「yuri」ってくっつけたらつながったからよかったものの、全く違うアドレスになってたら、しばらく分からなかったかも。
 結構、みやすい感じなので、多くの人に見てもらわないと。もったいないですよ。

追記
 3/25に確認したら、本荘総合支所:旧本荘市のページから由利本荘市へのリンクが貼られていました。他の合併した町:今は由利本荘市の支所のページからのリンクも貼られつつあります。まだなーんにも変わってないページもありますが...

カメラの方のPIE

 フォト イメージング エキスポ 2005に行ってきました。宍戸開と石川亜沙美とMEGIMIとガチャピンムック(敬称略)に会ってきましたよ。
 タレントさんの場合、肖像権のためか撮影禁止になっているようで、モデルさんはバシャバシャ撮っていた方々が、静かに話を聴いていました。まぁ、中には撮っちゃう人もいましたが、こういう場の常連さんは、「マナーを知らねーやつがいるなぁ」とか思うんでしょうか。
 展示会としては、カメラに多少でも興味があるなら楽しめるのではないでしょうか。景品の配布はあまり見られませんでしたが、乾電池とボールペンをもらってきました。乾電池は、デジカメ用のハイパワーな新製品が展示されてたわけです。
 それにしても、フォト イメージング エキスポの略はPIEとのことですが、PIEといえばPocket Internet Explorer(マイクロソフトのPDA:PocketPC用のウェブブラウザ)を思い浮かべてしまいますね。登録商標とかに引っかからないのかな?

Blog構築2 FC2に決定

 Blog選定にあたって、まず参考にさせてもらったのは、【無料ブログ比較なら】まあ待て、ブログを借りる前にここを読め。です。
 ここで、最近のお勧めはLivedoorFC2となっていました。とりあえず、どちらも登録を行って、Blogを作成。さすがにお勧めされるだけのことはあって、どちらも使い勝手はよさそうでした。
 ただ、まあ待て、ブログを借りる前にここを読め。でも書かれていましたが、Livedoorの方は、各種の設定を変更しようとするとき、微妙に手間がかかる気がしました。
 それに対してFC2は、いろいろとスムーズに操作でき、また、全体的にすっきりとした印象を受けました。そこで、FC2でBlogを開設することにしました。

Blog構築1 Niftyの全てが嫌なわけではないですよ

 Blogをはじめるにあたって、私がまず思いつくのは、やはりNiftyのココログです。Niftyを契約プロバイダにして、このサイトの前身である結局携帯大冒険 2もNifty上で作らせてもらってましたからね。ところがNifty、なんか失敗をやらかしたようです。
 ココログの中でコンテストを開き、大賞者のココログを本にするという企画がありました。このコンテストで、参加者に失礼なことをしたとか。詳細は、以下のサイトからたどってみてください。
ココログブックスの波紋
悪徳不動産屋の独り言
 この辺、私もほんの一部しか読んでいませんが、ココログは避けることにしました。トラックバック野郎っていう単語も、生理的に気に食わないし。野郎って...
 まぁそんなわけで、他にどんなBlogサービスがあるのか調べてみました。「Blog 比較」という検索ワードで、Google検索。分かり易いサイトを見つけましたよ。
続く

初めての方へ

 結局携帯大冒険 2から、移行してきました。
 結局携帯大冒険 2は、PDAを中心とした内容でしたが、最近PDAを手放してしまいました。興味は持ち続けていますよ。
 このサイトでは、モノ(携帯機器や家電など)、ネット、居住地秋田について、気になったことを適当に書いています。
(2004年5月より、秋田県在住)

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