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Caplioの電池、まだまだ

 Caplio R2の、電池残量をあらわす目盛りが、ひとつ減りました。
 4月下旬に買って、一ヶ月以上充電していません。まぁ、撮影枚数も少ないんですけど。
 保存してある画像ファイルは、107枚。テスト撮影したり、失敗したりして消したものも含めると、200枚近くになると思います。仕様ではCIPA規格準拠の測定方法で約500枚撮影可能ですから、今充電しなくても、まだまだ撮れる?
 がんばってみます。
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第2回Caplioフォトコンテストの受賞作品

 RICOHのホームページで、3月に応募可能だった、第2回Caplioフォトコンテストの受賞作品が発表されています。
 私がCaplio R2を買ったのは、4月だったので、応募できませんでした。
 受賞作品の中で私のお気に入りは、「気球と夕日」と「お気に入りの街」です。
 エッフェル塔、懐かしいです。

ボツメキ湧水

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 5/8のことで、これまた時間が経った話ですが、ボツメキ水源地に行きました。笹子名水同様、鳥海山の伏流水でしょうか。
 この日の目的は八塩いこいの森の黄桜だったんですが、まだ開花前でした。周辺地図を見ると、ボツメキ水源地が近いような感じで書かれていたんで行ってみたんですが、山道を15分ほど走りました。結構遠いです。
 この日は、「秋田にも春が来たなぁ」と思わせる陽気で、山奥の割には人が来ていました。山菜取りをしている方も、多くいらっしゃいました。私は食べられないものとの区別がつかないので、残念ながら山菜取りはなし。ボツメキの水を汲んで帰りました。他にも、ペットボトル10本ぐらい持ってきている人もいました。
 個人的には、笹子名水の方が、なんとなく好みです。
 ただ最近は、笹子名水にも、ボツメキ水源地にも行っていないので、イオンでもらえるアルカリイオン水を飲んでいます。
 そんなこんなで、千葉の水を飲むのが怖くなっているんですよねぇ。良いんだか、悪いんだか...

給水部が分かれる電気ポット

 2ヶ月以上前の話になりますが、電気ポットを買いました。それまでは、魔法瓶を使っていました。このとき、奥さんは気にしてなかったのですが、すぐにぬるくなってしまうのと、やかんでお湯を沸かすのが、私は非常に面倒に感じていたので、電気ポットを購入したのです。
 買ったのは、National 3.0L セパレートジャーポット NC-WA30。見ての通り、給水部がカセットになっていて、加熱・保温ポット部と別になっていることが特徴です。カセットからの給水は自動で、飲みたいときに湯沸し待ちということが少なく、かなり便利です。
 容量は3.0Lとなっていますが、給水カセット1.5L、ポット部1.5Lです。うちは2人家族なので、通常は問題ありませんが、3人以上のお客さんが来たときなどは、ちょっと容量が足りないかもしれません。
 2002年11月の発売と、結構古い機種ですが、デザインは古さを感じさせませんし、初期にあった不良も改良されているようで、安心感があります。そのせいか、値段もあまり下がっていませんけど。
 一時期、セールで1万円以下で売られたこともあったようですが、現在は12,000円前後が最安値のようです。私は、MAXデンコードー 秋田店で、12,000円弱で購入しました。
 活性炭フィルターと、85℃保温機能などが追加された上位機種NC-JWA30もあります。
 いずれも古い機種の割には、電気ポットの中では高額なものですが、NC-WA30、私は満足しています。

TalkMasterII発売されていた

 また連休中の話ですが、都内の本屋で、TalkMasterIIが発売されているのを発見しました。、TalkMasterIIとは、ラジオ+プログラム録音機能+ボイスレコーダーといったものです。去年末に、初代(?)TalkMasterがキャッシュバックなどでキャンペーン販売されたときに予想は出来ましたが、やっぱりIIが出てしまいましたね。いろいろ機能向上しています。すでに、ネット上で使用レポートなども、公開され始めています。

参考
 iPodを使いこなして英語もビジネスもスキルアップさんのDiaryの、カテゴリ:トークマスター2を使いこなす!
とくパパの自己啓発さんのDiaryの、カテゴリ:デジタル・ガジェット

 さて、TalkMasterIIの特徴として目立つのは、録音形式がMP3であることと、再生速度を変えられること。
 初代TalkMasterは、RVF形式という独自形式で、PCなどで使う場合には、ファイル形式の変換やらなんやら、面倒くさそうでした。が、私は本体でしか聞かないので影響なし。
 再生速度を変えられるのは、うらやましいですね。x0.5、x0.7、x1.3、x1.5倍速に等倍の5段階変速です。早くすると、リスニング力アップ+時間短縮が出来ますね。自分のリスニング力がそこまで行って入ればですけど...
 それに加えて、NHK-FMの時報を検出して、自動的に内部時計を補正する機能があります。
 私は初代TalkMasterを持っていますが、これを手に入れた1月に、録音時間をセットしてから、実は1度も使っていなかったりしました。で、昨日初めてタイマー録音したものを聞いてみたら、TalkMasterの時間が2分ほど、進んでしまっていました。最初は別の番組を聞かされて、最後は尻切れトンボ。時間調整をして、ついでに録音時間の前後に、1分余裕を持たせました(放送時間より、録音を1分早く初めて、1分遅く終わるようにした)。時刻補正機能、欲しいです。
 その他にも、細かく機能が向上しているようです。少々お値段は高いですが、ラジオ学習している方などは、買って損はないと思います。

 初代TalkMasterについて、私の最初の使用感は、結局携帯大冒険2 雑談のページの過去ログ中、雑談827以降あたりを見てみて下さい。

国家間の争いは、宇宙にも持ち込まれるのか

クラブツーリズムが英Virgin Galacticと提携、弾道宇宙飛行を国内販売へ
 2008年から予定されている宇宙飛行を、20万ドルで販売するそうです。

 宇宙飛行士の多くが、宇宙から地球を見たときに、「自分が地球人であることを実感する」というようなことを聞いた記憶があります。
 私としては、マンガ「マップス11巻」で、宇宙を駆け巡る主人公たちが交わす台詞が思い出されます。

「今のおれは地球に帰ってきてそれを目の当たりにしたときより
 はるかに強く銀河が恋しく見える――おかしな気分――さ」
:十鬼島ゲン
「それだけあんたがもう銀河人だってことさ」
:リプミラ・グァイス
(無頼一番星さんのマップスのページからコピーさせていただきました)

 銀河人ってのは無理があるとしても、将来宇宙旅行が一般的になって、地球人という感覚が広がり、国家間の争いがなくなるような日が来るでしょうか?それとも、宇宙に出てもMOON LIGHT MILEのように、国家間の争いは絶えないのでしょうか?マップスも、惑星国家間の争いはあるしなぁ。無理かなぁ。
 日中、日韓などの問題は、偏った情報が誤った感情の高ぶりを作っていることも一因にあると思います。まずは、個々人が、確かな情報を集めて、勉強していくしかないのかもしれませんね。


マップス
著者:長谷川 裕一
出版社:メディアファクトリー
 「風まく光」と「伝承族」の謎を追って宇宙を駆け巡る、地球人と女宇宙海賊の冒険譚。って書くと、なんか感じが違うなぁ。上にもリンクしている、無頼一番星さんのマップスのページを参照してみてください。
 元は学研から出てたんだけど、文庫版も出てたのね。

MOON LIGHT MILE
著者:太田垣 康男
出版社:小学館
 エベレストを登頂した男たちが目指した更なる高みは、天空に輝く月だった。しかし、地球と月の間には、山岳の大自然とは異なる、いくつもの困難が待ち構えていた。
 科学技術、国家間のやり取りなどに、作り物っぽい不自然さは漂いますが、気にしちゃいけません。このマンガで見るべきは、人なのです。って、やっぱり宇宙に出ても人は変わらないのかもしれませんね。

イオン秋田ショッピングセンターから、世界の携帯電話を観る

 イオン秋田ショッピングセンターで、Shall we Dance?を観てきました。
 隣の、交渉人 真下正義は混んでましたが、Shall we Dance?はがらがら。落ち着いて観ることが出来ました。
 中身は、ほとんど日本版と同じ。元のお話自体が面白かったので、別に良いんですけどね。ラストは、ハリウッドらしい感じにはなっています。多少不自然でも、私はこちらの方が好みです。なんたって、架空のお話ですからね。
 さて、この映画の中には、携帯機器はほとんど出てきません。唯一、主人公の娘さんが携帯電話を取り出すのみ。この携帯電話、結構大きいように見えました。
 映画を観た後、イオン隣接の百貨店 中三のカバン売場に置いてある、「ProtecA vol.01」という無料の雑誌を読みました。海外旅行の情報雑誌のようです。その14ページに、「Useful Information 1 ニューヨーカーのモバイル最新事情」という記事があります。その中の一文、「日本に比べると携帯電話が大きい。メールやインターネットを多用する人は、キーボード付きの機種を使うからだ。」
 映画の舞台はシカゴでしたが、記事はニューヨーク。アメリカ全体で、携帯電話が大きいのかなぁと思いきや、掲載されている写真は、まさしくTreo!最近Palm情報を集めていないので、真偽のほどは分かりませんが、旅行雑誌に載るようなPDA情報なら真実味がありますね。本当にニューヨークではTreoが流行っているのかも。でもって、「ヘッドセットと呼ばれる耳に掛けるタイプのイヤフォン&マイクで話している人が多い。」そうです。「大声で独り言をしゃべっているようで、少し不気味に見える」とのことですが、見慣れれば、大きい携帯電話を耳につけているよりは格好いいかも?中国でもヘッドセットを使う人が多いと聞いたことがあるので、このスタイルが世界標準になるかもしれませんね。
 日本では落ち目のPDAですが、スマートフォントして、復活なるでしょうか?

参考
エース株式会社 製作
Travel Style Magazine
ProtecA vol.01
2005年3月1日発行

芸術は、理解不能?

オープン・ネイチャー - 芸術は科学? 感じる芸術から、計算し、考える芸術へ
 『4月29日~7月3日、新宿区の東京オペラシティタワーにあるNTTインターコミュニケーション・センターで「オープン・ネイチャー|情報としての自然が開くもの」と題された展覧会が開催されている。』ということです。
 しかし、このレポート読んでもよく分かりませんけど、実際に見ても分からない気がします。確認するために、行ってみたいですけど。
 カールステン・ニコライ氏の「modular re.strukt」という作品は、面白そうですね。自分で自由に塗りつぶして(いたずら書きして?)いくものだそうです。
 千葉にいれば、行ったと思うんですけどね。残念。

始まったばかりの、日本のOCW

国内有名6大学の教材を無償で公開--受験に合格しなくても学べる?
 MITが実施している、講義内容の公開システム:OCWを真似たものです。技術者の一人として期待したのですが、今はまだ、見る価値がありません。
 チラッと見ただけですが、東大、京大のほかは、講義の概要のみで、ノート(講義資料)の公開がありません。東大、京大のノートも、MITに比べれば、かなり数が少ないですが。
 ただ、MITの公開資料も、それで実際の講義と同等の学習が出来るわけではなさそうです。OCWは、それで学ぶというものではなく、講師が自分の講義をアピールする場のような気がします。生徒からすれば、その講義が自分の求める知識を得られるものか、自分の学習スタイルにあったものかを確認できるもの、がOCWであると感じました。
 日本のOCWはまだ始まったばかりで、これから内容が充実して、参加校も増えていくのだと思います。また、上記記事中にあるように、「世界に教育内容を公開しているために、教員も刺激を受けながら講義内容を革新していかなければいけない」ことも期待されます。今後の展開を楽しみにしましょう。

ポータブルハードディスク購入 その2

 前回からの続きです。
 家のパソコンのデータのバックアップを取るために、ポータブルハードディスクHD-PH80U2/UC(80GB)を買いました。で、バックアップソフトとして、RealSyncを使います。
 実は、会社でも、ポータブルハードディスクHDP-U60P(BK)RealSyncで、データのバックアップを取っています。これについては、結局携帯大冒険2雑談446~448をご覧ください。この内容を見ると、当時60GBで32,800円だったんですね。それでも驚愕してたのに、今の値段といったら...外付けでも据え置きタイプだと、同じ値段で容量が3倍ぐらいになるし、個人でTB単位持っている人も、いっぱいいそうですね。
 それはともかく、すでにRealSyncの使い勝手は分かっているので、設定は楽々です。バックアップを取るのは、MyDocumentsと、一部アプリケーションと、最重要のメールデータです。メールデータは、ソフトによって保存場所が異なると思います。今回は、隠しファイルとなっていたので、探すのに少々てこずりましたが、なんとか見つけました。
 さて、家のパソコンのUSBポートは1.1だけで、全てのデータをコピーする初回の転送には、かなり時間がかかりそうでした。そこでIFC-USB2CBという、PCカードスロットをUSB2.0に変換するカードを使いました。ただ、これを使うと、駆動電力がUSBケーブルからだけでは足りず、ドライブが認識されません。でも、大丈夫!HD-PH80U2/UC(80GB)は、別のUSBポートから電源が取れるUSB給電ケーブルが添付されています。
 USB1.1のポートは開いているので、ここから電力を供給しつつ、USB2.0のスピードで、データを転送しました。その後は、更新したファイルのみ転送するので、USB1.1でも、気にならないぐらいの時間内でバックアップが終了します。
 ちなみに、私の場合は、一日の終わりにバックアップを取るようにしています。また、必要なものは、全てファイルなので、システム丸ごとのバックアップはとっていません。とりあえずは、これで十分だと考えています。
 皆さんも、何かある前にバックアップをお忘れないよう。

ポータブルハードディスク購入 その1

 前回書いた、メモリカードリーダライターCRW-11M21SLと一緒に、ポータブルハードディスクHD-PH80U2/UC(80GB)を買いました。
 細かく書くと、HD-PH80U2/UC(80GB)19,800円のポイント(18%)で、CRW-11M21SL(2,980円)を手に入れています。ビックカメラのポイントカードをなくしていたため、このときに新規に作りました。今もらうカードには、愛・地球博のマスコットキャラクター、モリゾーとキッコロが描かれています。2007年には、スギッチが描かれないでしょうか。
 話を戻して、HD-PH80U2/UCを買ったのは、家のパソコンのデータのバックアップを取るためです。
 結婚前に奥さんが買っていたパソコンなのですが、私がいくつかソフトを入れたためか?長い間使っているうちに必ず起こる現象なのか?分かりませんが、最近ソフトが異常終了することがあります。このためか、奥さんのメールデータが破損してしまいました。正確には、メールソフトに保存されているメールの、本文がどんどん消えていってしまいます。以前、メールのデータが丸ごと壊れたこともありますが、今回はちょっと違うようです。パソコンの起動、終了の時間が延びたことなどもあるため、丸ごと初期化することも考えていますが、とりあえずはデータのバックアップをするべく、HD-PH80U2/UCを購入しました。

 長くなってきたため、次回に続きます。

メモリカードリーダライター購入

 連休の帰省中の話ですが、デジカメのメモリ読み出しように、CRW-11M21SLを買いました。
 選択のポイントは、以下の二つ。
・USBケーブルを、本体に収納できる
・xD-Picture Cardにも対応している

 今持っているRD-5は、USBカードを収納できるので非常に使い易いのですが、接続がUSB1.1なので転送が遅いのです。ただ、家のパソコンもUSB2.0には対応していないので、RD-5は、家専用にしました。CRW-11M21SLは、仕事兼用で会社においています。
 xDはなくてもいいのですが、先々を考えて一応。また、xD対応だと中身が新しいので、安定度も増すかな、という期待はあります。ちなみに、CRW-11M21SLはSDカード1GBまで対応が表記されています。xDに対応していない古い機種だと、パッケージの表記では、SDカードは512MBまでしか対応していませんでした。実際には1GBも使える可能性はありますが、そういうこともあって、xD対応の新しい機種を買いました。
 といっても、USBケーブルを本体に収納できる機種が、CRW-11M21SLしかなかったということもあるんですけどね。
 ビックカメラ有楽町店で買ったんですが、予想外にカードリーダライターの品揃えが少なかったです。皆さん、カメラのデータは、カメラとPCを直接つないで転送してるんでしょうか?
 Caplio R2IXY DIGITAL 55も、ドライバなどのインストールなしで、転送することは出来ましたが、私はカメラの電源を入れるのが嫌なので、カードリーダを好んで使ってしまいます。もっと、いろんな機種を取り揃えて欲しいですね。

マナー その2

 千葉とか、関東近辺での移動には、電車を使います。
 駅で電車の扉が開いたら、まず車内から降りる人が移動(降車)、その後に乗る人が電車内に移動(乗車)します。先に乗車しちゃったら、降りたい人が中にいるのに、扉が閉まっちゃう可能性がありますからね。
 ...と思っていたんですが、結構降りる人を待たずに、乗り込む人がいました。中には、子供を走らせて、席を取ろうとする親も...
 なんだかなぁ。まぁ、結構昔から、そういう人がいた記憶はあるんですけどね。最近電車を使っていなかったせいか、非常に気になりました。前回の飛行機への乗り込みについてもですが、こういうマナー違反をする人が、どこ出身かは不明です。もしかしたら、秋田のような車社会から、電車社会に出た人は、降りる人が先、ということが分からないのかもしれません。でも、分かっていながら、我先にという人もいるように思います。
 駅員さんとか、指導してくれませんかねぇ。すいません、人任せで。

マナー その1

 昨日、秋田に戻ってきました。
 今回、次回と、秋田から千葉に帰って、また秋田に戻って来る間に気づいたことを書きます。

 まず、秋田空港で羽田行きの飛行機に乗るときのこと。搭乗するときの列に、割り込みが結構あるんですよ。
 チェックイン時に座席は決まっているので、その後は慌てる必要はありません。なのに、搭乗前の改札機には、長蛇の列が出来て、割り込みまでする人もいる、と。なぜ、そんなに急ぐ必要があるのか?手荷物の置き場を確保するため?新聞を取るため?私は、いずれもなかったことはありません。
 ちなみに私は、列が短くなるまで、改札機前の椅子に座って待っています。狭い機内にいる時間は短い方が良いと思っているので。同じ理由かはわかりませんが、同じように待っている人は、他にも何人かいます。
 また、マンガ「りざべーしょんプリーズ」の中で、かの市村氏はこうおっしゃっています、「離陸直前こそが、旅のパートナーを見つける最良のときなのです」(手元に本がないのですが、確かこんなセリフ)。なぜ、最良なのかは、マンガを読んでみてください。
 まぁ、それはともかく、割り込みってのは、マナー違反だと思うのは私だけなのでしょうか?世界中には、当たり前のことだと考える国(人?)も多いようですが、日本では並び順はきちんと守るべきだと思います。

 次回は、電車の乗り方です。

連休中

 すでにお気づきと思いますが、私も連休をいただいております。
 現在は、実家のある千葉にいます。いろいろ気づくことがありますね。PDAとか関係ありませんが、秋田に帰ったら、気づいたことなど書く予定です。
 でも、サイト更新は、今しばらくお待ちください。5/7ぐらいから再開します。よろしくお願いします。

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