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K100D購入

 一眼レフデジカメ買いました。PENTAX K100Dです。
 レンズキットを買って、そのレンズしかないため、これまで使っているRICOH Caplio R2より、マクロ機能が弱いです。ズームも弱いです。レリーズタイムラグなど、いくつかの動作が遅いようです。大きくて重いです。撮影した画像しか液晶には映りません(液晶で画像を見ながらの撮影は出来ない)。
 でも、一眼レフです。いろいろと良いところもあります。これから使っていきながら、徐々に報告して行きたいと思います。
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最近の携帯電話の値段が気になった

 前回からの続き。携帯電話のお値段のお話。
 店頭での値段を見ると、最新機種の902isシリーズは、2万円を超えるんですね。昔(?)は、最新機種でも5千円、1世代、2世代前なら、10円、1円、まさかの0円などというイメージで見てみたら、びっくりのお値段です。まぁ、普通に考えたら5万円はするんじゃないだろうかという機械が、10円なんて値段でも販売店には利益が出るという販売構造のひずみが解消されたということでしょうか。買うほうとしては、困ったもんですけど。
 それでも、私が狙ったSH702iDは1世代前のようで、8千円台の表示がありました。でも、しかし、なにやら注意書きがあります。よく読むと、ファミリー割引やカケ・ホーダイ等を契約しないと、それぞれにつき1050円価格がアップするとのこと。すでに契約している割引があるし、使いたくないサービスを契約しなかったりすると、確実に1万円は超えてしまいます。さらに、写真をパソコンに持っていくために、miniSDカードを使おうと思っていたのですが、512MBアダプタ付きで5千円程度掛かるようです。
 などと調べていくと、なんか買う気が失せてきてしまいました。携帯電話は、買うときも買った後も、料金体系が複雑で分かりにくいです。まぁ、しばらく店頭価格のチェックは続けようと思います。

最近の携帯電話が気になった

 現在の携帯電話の利用状況は、ほとんど通話とメールなんですが、子供が生まれたら結構写真を撮るかなぁと思いました。でも今使っているSH251isのカメラは35万画素で、かなり貧弱(?)。というわけで、カメラ機能の充実した機種を探そうと思いました。
 カタログとかをざっと見ると、世の中ずいぶん変わりましたねぇ。
 まず、新機種のほとんどがFOMA。電波の届く範囲が気になりますが、通話可能エリアマップを見ると、ほとんど変わらなくなっています。また、場所によっては、movaがつながらなくてFOMAはつながるということもありますね。というわけで、FOMAで良かろうとしました。
 次に本題のカメラ。2年前、auの機種ですが、100万画素の写真がとてもきれいだったことを記憶しています。しかしドコモの最新、902、702シリーズのカメラは、100万、200万画素が当たり前。中には400万画素のカメラもちらほら見られます。さらに驚きなのは、オートフォーカスや、手振れ補正機能なんてのも搭載されている機種が結構あるんですね。
 しかし、ネットで調べてみると、なかなか厳しい評価が並んでいます。たとえば、N902isは、有効200万画素(記録400万画素)で、オートフォーカス、スーパーデジタル手ブレ補正、とカタログ上では最上級のカメラを搭載するのですが、これが役立たずという書き込みが見られました。オートフォーカスはボケまくるとか、手振れ補正がほとんど効かないとか。撮影状況にも左右されると思いますが、期待しないほうがいいですね。また、ほかの機種含めてですが、画像サイズが大きくなったため、記録時間が長いなど、カメラや画像の処理時間が長くなったという報告が多々見られました。
 FOMAでは、カメラに限らず、いろいろな操作において、処理時間が長いことが多いようです。また、電池の持ちが悪いという話も見逃せません。さらに、店頭で実際に手に持ってみると、ほとんどの機種がかなり大きく感じます。
 そんな中、小さくて、写真がきれいで、動作が速いという機種、SH702iDを見つけました。カタログ値では、SH251isよりも小さく、通話時間などもあまり変わりがありません。液晶が2インチで、最新機種の中ではかなり小さい方、SH251isの2.2インチよりも小さくなっているのは気になりますが、それ以外は及第点です。
 あ、いや、もうひとつ。値段が高いですね。これについては、次回。
続く。

注意一秒ケガ一生

 梅雨の時期(1ヶ月以上)自転車に乗っていなかったんですが、8月になり梅雨も明け、自転車日和の日が続いています...と書きたかったんですが、夕立とか台風とか、なかなか気の抜けない日が続いていますね。それでも、週に1、2回は自転車通勤を再開しました。
 さて、自転車に乗っていて気をつけなければいけないのは、天気以外にもいろいろありますが、中でも他者との衝突には最も気をつけなくてはいけないことでしょう。夜間走行のために、前後のライトを付けていますが、昼間も油断できません。
 歩行者は車には注意していますが、自転車にはあまり注意を払わないようで、歩道上で後ろから追い越そうとするときにふらっ、とこちらに寄ってくることがあります。また、車は歩行者には気をつけるようですが、自転車は盲点になっている気がします。塀などで視界が遮られている横道から、結構な速度で飛び出てくる車がいたりしますね。さらに、同じく自転車に乗っている人も、歩道上で進路をふらふらさせていることがあります。もう、常に誰かにぶつからないように注意を払う必要があります。
 もちろん、自転車に乗っているときだけではなく、いつでも周りへの注意、気配りは忘れないようにしたいものです。車の運転のときに言われた気がするんですが、まずは「自分がコントロールできる以上の速度は出さない」が大事ですね。

フラッシュメモリを携帯電話につけるときの注意点

 最小のUSBメモリーToteBag(TB-C)、昨日書いたように携帯電話に付けたわけですが、今度はこれを落としてしまいました。で、コネクタカバーが外れてしまいました。すぐ元に戻せましたけど。ToteBag(TB-C)単体なら、落としてもカバーが外れるような衝撃はないと思うので、携帯電話ともぶつかったんでしょうね。今度は、普段の取り扱いに注意せねば...

USBメモリーの洗濯

 2005年10月3日に書いた「最小のUSBメモリー」の、ToteBag(TB-C)、また洗濯してしまいました。本体より大きいストラップを付けていたんですけどねぇ。服を洗濯籠に入れるときに、ボケットの中身は全部出したつもりだったんですが、酔っ払っていたのがまずかったようです。一応、動作確認はしましたが、不安は残りますね。
 で、ドナさんのBlogに書かれている、携帯電話に付ける方法を採用しました。パソコンのUSB端子の位置によっては、取り回しがちょっと難しいところもあるんですが、しばらく携帯電話と一緒に持ち歩いてみたいと思います。

ブルーベリー狩り

 先日、ブルーベリー狩りに行ってきました。場所は中野ブルーベリー農園。国道51号線の吉岡十字路を北(東関道と反対側)に曲がり、県道79号線を進むと、通り沿いにのぼりが一本立っています。ここを曲がって農道をくねくねと進んでいくと、農園の看板を発見できます。
 管理人のおばあちゃんに、かごを借りて出発。まさに採れたてのおいしいブルーベリーを食べながら採取していきます。なかなか甘さ満点の実は取れませんが、暑いときは甘酸っぱいのが良いですね。採り終わったら、管理人のおばあちゃんが、冷たい麦茶とか、これも朝採ったばかりのとうもろこしを茹でたものを出してくれます。最後にお金を払って終了。入場料が1人500円、ブルーベリーの持ち帰りは、1kg1000円で、それ以上は100g100円が追加されます。
 枝にこすれることを気にしなければ、長袖は着なくて良いかもしれませんが、ブルーベリーの果汁が付く可能性があるので、濃い色の服を着ていったほうが良いと思います。靴は運動靴など動きやすいものが良いでしょう。あと、農園としては比較的少なめだと思うんですが、クモとか昆虫がうごめいていたりするので、苦手な方はちょっと覚悟して下さい。
 持ち帰ったブルーベリーは、ジャムにして保管が定番でしょうか。作り方はここに紹介されている方法が簡単ですね。ネットで調べると、レモンを入れたりしているところもありますね。
 まだ熟していない実も多くありましたが、お盆を過ぎると粒が小さくなってしまうとのこと。他の地域のブルーベリーも同様ではないかと思われます。ブルーベリー狩りは、海水浴と同様、お盆前がお勧めです。

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