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K100D:ファインダーの縞々

 前回、購入を報告したPENTAX K100Dについて、買った経緯とか使用感とか、適当に書いていく予定です。間に別のモノについての記事も入ると思いますので、期待せずに見て欲しいと思います。
 さて、最初は買った経緯とか、第一印象とか書くところですが、まずは使っていて気になったこと。
 ファインダーで、青空のように明るく色の変化が少ないところを見ると、、全体的にざらざらしたような黒斑点と、周辺には中央から広がる波紋のような模様が見えます。不良品か?と思ったら、そうではないようです。
 いろいろ調べてみると、ファインダー内の明るさを均一にするためのレンズの模様が見えているとのこと。また、マニュアルでフォーカスを合わせる場合には、この模様を目印にするとのこと。模様と被写体の焦点が同じになるように合わせるらしいです。実際、撮影した画像には、このような模様は見られませんでした。
 一度気づくと、かなり気になってしまいますが、そういうものだと割り切るしかなさそうです。次回は、買った経緯かな。

参考ページ
ファインダーの縞々(価格.comのクチコミ)
 以下のページでは、ファインダー内の写真があり、いずれもリンク先の拡大写真で、縞々が確認できます。(縞々の解説はありません)
ASCII24 K10D Review
デジカメWatch K100D 長期リアルタイムレポート[第1回]

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