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Caplio R2のいいとこわるいとこ

 RICOH Caplio R2について、まずは、いいこと。MyComの記事ですけど。
「Caplio R2」 - あらゆる場面で誰でも使えるデジカメ
 “誰でも、いつでも使える”ってのは、言いすぎだと思います。サンプル写真を見れば、全体的に落ち着いた感じの色調だと感じられますね。これは好みによると思いますけど。
 さて、不本意ですが、さらに悪いところを追加。
 記録モードの切り替えスイッチが、出っ張っています。いつの間にかモードが変わっている可能性があります。私は、カバンに入れといたら、音声記録モードに移動していました。自分で操作するときには、やりやすいんですけどね。
 フォーカスが合ったときの、液晶表示が変なことがある。半押しでフォーカスを合わせたときに、液晶に映った画像が、全体的に白っぽく(露出高すぎに)なり、色調もおかしく(ホワイトバランスがおかしく)なることがあります。そのままシャッターを押して記録した画像を再生すると、キレイに写ってるんですけどね。いつも変なわけではないので、原因が分かりません。
 さらに、日中の液晶表示は、Caplio R2に限らず見難いのものですが、IXY DIGITAL 55は、かなり見やすかったですね。
 画質に関しても...これについては、次回。

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